スポンサーサイト

  • 2015.01.07 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

ssh iphone -l root

 もしもiPhoneをJailbreakしてOpenSSHも導入した場合、デフォルトでsshサービスが有効になってる上に、0.0.0.0:22でssh接続を待ち受ける太っ腹なのだ。
携帯電話のネットワークでグローバルIPアドレスをもらっちゃったりした日には、インターネットのどこからでも例のパスワードで管理者権限でログインできちゃうのだ。ヒャッハー。

そういうわけで、もちろん使わないときはsshdを切っておくのは当然として、うっかりsshdを切り忘れたときに備えて「まあとりあえずこれだけやっといてその他の対策はおいおい考えることにするか、、」のTo Do。

その1. 例のパスワードは変える
その2. rootログインとかsu -をできなくしておく
その3. sshdが0.0.0.0:22でListenするのを変える

続きを読む >>

はかるだけダイエット

 自分は食っても食っても絶対に太らないものだという思い込みによって30台前半をやりきってきた。入社時のスーツだってずっと着られていたのだ。
やっぱりそういう思い込みで30台中盤以降をやり過ごすのは不可能だった訳で、PJ式ダイエットだのトランポリンだのと、足掻いてはみたものの、現実は冷たい。この春、僕の体重は人生最高値を記録していた。

デブ化して閉口したのは、スーツがキツくなってしまったことと、自分の右ケツ肉と左ケツ肉が触れあう不快感がたまらないこと、さらにはふたりの娘からのデブ扱いされるようになったことだ。痩せられるものなら痩せたいが、そのために努力するのはできることならご遠慮させていただきたい、という健全な思考のもとに、僕はこれと言った手を打たずに毎日を過ごしていた。

GW前のある日、iTunesのApp Storeで無料アプリを見ていたら、「シンプル・ダイエット〜記録するだけ!かんたん体重管理〜」なるアプリを見つけた。何と「毎日体重量るだけ」で痩せられると。こりゃぁ楽でしょ。アプリ無料だし。
さっそくiPhoneにアプリを入れて起動してみる。……何と言うか、アイコンも画面も可愛らしすぎてオッサンのiPhone上ではとても異質だ。とりあえず「便利ツール」つうフォルダ内に隠すことにした。あわせて、アイコンと画面が無難な「ネスレ 体重コントロール」つうアプリも導入した。
さて準備は万端整いまして、あとは日々記録するだけだ。僕は鋭意体重を量り続けた。

4月末から5月末までの約1ヶ月間、体重を記録し続けて僕は当たり前のことを理解した。
「毎日体重を量ってるだけで痩せるわけあるか!!」

データは嘘をつかない。どう好意的に見ても、僕の体重グラフは「横ばい」なのであって、「毎日量るだけで痩せる」ステキな状態とは程遠い。えーと、階段昇降1時間で394kcalの消費らしいので、体重計に乗っかって降りる動作を階段昇降1秒と解釈して、消費カロリーは0.1094kcalになり、1日1回の「体重量るだけ」の運動は体重換算で15.6mgだ。1年つづけたら5.7gくらい体重減るかもしれない。おいおいそりゃぁ体重減らないわけだ。

ところが6月から僕の体重は下がり始める。
続きを読む >>

BaRRN! 7月号

 やあご無沙汰。タクミウェイ "d400x" マルムスティーンだよ。
思うところあって2年間もメタルシーンから遠ざかっていたんだ。

いや、正確に言うと「思うところ」なんて全く無かったんだけどね。メタル的な生き方を実践していた結果、メタルシーンからは遠ざかることになってしまった。メタル的な生き方ってのは、つまり失職したり求職したり就職したりってことだ。まったく不愉快な出来事だったよ。

そんなアレがナニな事態でジタバタしていてBaRRN!のインタビューも疎かになっていたんだけど、つい先日、前回のインタビューに対して「当方、1年間、続きを楽しみにしています」って有難いコメントを頂戴したんだ。本当に魂消たぜ。何が凄いって、前回のインタビューは2年前。その1年後に記事を目にした輩が1年間もコインランドリーの凄さを待ち続けていたってことになる。全く、失職求職就職なんかでメタルを追い求めてる場合じゃ無かった。申し訳ある。

そうだ、コアなメタルキッズならきっとこのお約束を理解してると思うが、勿論今回も音楽の話は無しだ。何と言っても俺は2年前に宙ぶらりんにしておいた、コインランドリーの話を継続しなければならないからね。
コインランドリーってのは凄かった。といっても正直何が凄かったのか忘れたよ。だってもう2年前の出来事だからね。紙オムツを洗ってハイエンド洗濯機の機嫌を損ねたのが話の始まりだったけど、娘が紙オムツを卒業して久しい。

健忘症の自分を呪ってたって話は進まない。記憶の欠片を求めて俺は2年前世話になったコインランドリーへと彷徨うことにしようと思った。でも馬鹿馬鹿しいから止めたよ。だってそうだろ、うちにはハイエンド洗濯機が現役バリバリで稼働しているからね。洗いものの用事が無い。
きっと今日もあのコインランドリーではメタルキッズが集い、夢と可能性と将来を信じながらパンツを洗ってもらってるんだと思う。俺には関係ない話だ。

多分メタルキッズのみんなは延々こんな無意味な話を聞かされてウンザリだと思う。相変わらずBaRRN!ってタイトルに対しても申し開きもない。実は俺だって今回のインタビューが始まったときにはこんなグダグダな展開になるなんて思いもしなかった。

だけど、2年間の沈黙を破ってタクミウェイ "d400x" マルムスティーンがメタル活動を再開することになるきっかけをくれた1件のコメントに、俺はものすごく感謝している。

じゃぁまた2年後!

(2011.07.17 デュッセルドルフのコインランドリーにて)

BaRRN! 6月号

やあご無沙汰。タクミウェイ・マルムスティーンだよ。
俺はメタルを生業としているけれど、副業としてリーマン活動にいそしんでいることは何度か話してきたと思う。そこらへんのところでアレがナニってことで、メタルキッズのみんなにはニューアルバムを届けることはおろか、こうやってBaRRN!のインタビューで俺の近況をお伝えするって事すら満足にできていない。俺も残念に思っているよ。

さて、久しぶりのインタビューなんで今日こそはメタルの話を、ってみんな思うだろ。今日はメタルの話は抜きだ。俺がみんなに伝えたいのは、コインランドリーってすげえ、って話だ。

俺の家では、洗濯は奥方様が担当している。おっと、ジェンダーフリーとかにうるさい皆様は遠慮してくれよな。俺が話したいのは家庭で誰が洗濯を担当するか、って話じゃないんだ。納豆石鹸ってダチの金言で、「金を払うぐらいで楽できるようなチャチな話なら、金払うべし」ってのがあるんだけど、それにしたがって我が家にはハイエンドな全自動洗濯乾燥機が導入されている。ハイエンド洗濯機のやつは、その名に恥じないいい働きをしているんだ。
ところがハイエンド野郎を従えるのは俺の奥方様だ。奥方様は、俺に輪をかけたメタルスピリットをもっている上に、天然でもあるから、あるとき下の娘のオヤスミマンを洗濯した。さすが我が家にいるだけあって、洗濯機もメタルスピリットを身に着けたらしい。ハイエンドの誇りを持って、オヤスミマンを完璧に粉砕し、いっしょに洗った他の洗濯物を悲惨な目に合わせて自身は涼しい顔をしていた。まったく、洗いあがりを確認したときの奥方様の悪態を洗濯機に聞かせてやりたかったぜ。あの瞬間はメタルではなくパンクだったね。

でも洗濯機のヤツも、実はダメージを負っていたんだ。プライドだけで涼しい顔をして、相変わらずすばらしい洗濯ジョブを続けていたけど、内面はボロボロだった。考えてみれば兆候はあったんだよ。
続きを読む >>

トゥデイ、トゥデイ、ジャパン、トゥデイ

娘のお絵かき帳をパラパラ見ていたら、ページ一面に
本日 本日 本日 本日
と書いてあった。
えーと、シャイニングへのリスペクトですかね。All work and no play makes Jack a dull boy.

どうやら、彼女としては「日本」って書いてるらしい。

こんなのもあった。
えちをPあ
日本
マニアックなところを選んだなあ。Tシャツにプリントして着たい。

状態遷移

僕はひたすら、ウサギのウンコを食い続けていた。
いやでいやで仕方ないのに、どうやらそういう使命を与えられているらしく、たくさん転がっているウサギのウンコをせっせと拾って口に入れて、咀嚼して、飲み込む。
仕方ない、そういう役割なんだから。

という夢を見た。
仕事仲間に話したら、すごく納得された。サシで飲んでいたんだけど、その人の目がちょっとだけ潤んでいたのを見て、僕もああそうだったのだ、と納得した。当時の仕事とダイレクトに結びつきすぎていたので、返って不自然な気がしてその夢と仕事をリンクさせようなんて思わなかったのだ。

いろいろな事情が重なって、ウサギのウンコを食い続けるプロジェクトからは抜けて、新しい仕事を始めたのが昨年12月。
そして今年の初夢で、僕はどこかの庭でスティーブ・ジョブズと、ごきげんにランチをとっていた。

ひとりでウンコを食うところから、カリスマとピクニックランチへ。
僕のメンタルな部分って、結構単純明快。

阻害要因について

これはスゴイ。
昭和50年代に子供時代を過ごした自分は、マーブルチョコなんかが結構なごちそうで、しかし33gのチョコなどあっという間に食べ終わってしまい「味はともかく、長靴いっぱい食いてえ」と、常々思っていたのだった。

そして大人になってこんなウェポンを発見すると迷わず即買い。
080711_MnMs
1.5kgである。マーブルチョコ45本分。食っても食っても減らない満足感。
こんなものを購入するからトランポリンで10分間も跳ね続ける必要が出てしまうわけで。

さてM&Mをボリボリ大人食いしながら何をしていたかというと、NBAファイナルを観たりしていたのだった。傍らではヨメが、やはり米国製の地獄のポテチをかじっていたりする。こっちもなかなか強力なウェポンであって、袋の下のほうのポテチは油でギトギトだったりする。しかしながら、大雑把なカッティングと、凶悪とも言える塩の大量使用により、ずっぽりとハマってしまうお味に仕上がっているのだった。メリケンの人たちが巨大になるわけだ。

で、もう終わってしまったNBAファイナルだけど、ヨメとならんで全6戦を2回ずつ見た。実はNBAをきちんと1試合みることだって約10年ぶりくらいなのだけど、セルティックス対レイカーズなんて聞くと体が条件反射してしまう、ラリーバード&マジックジョンソン世代な自分なのだ。
大方の予想に反してセルティックスの優勝。セルティックスを応援していた自分にとっては結構なことだ。ヨメはコービー・ブライアントしか知らない関係でレイカーズを応援していたので鬱憤がたまったようで、ポテチの大袋はかなり寂しいことになった。

僕は10年前はNBAをかなりきっちり観ていたので、10年ぶりにいきなりNBAファイナルを観ても、ケビン・ガーネットとかサム・キャセールとか、あとダニー・エインジとかまだ知ってる選手が残っていたし、初めて観る選手も名前で覚えるのだけど、ヨメは違った。
ヨメがちゃんと覚えたのは、
LAのコービー・ブライアントとギャソール、ボストンのレイ・アレンだけ。
コービーは有名選手だからもともと知っていたわけで、ギャソールはコービーと一緒に活躍するから覚えたようだ。レイ・アレンの方は、堅実で落ち着きのあるプレイスタイルが猛烈に格好良かったから覚えた、というわけだ。

それ以外の人たちは全部勝手に名前を付けていた。覚えている限りで拾うとこんな感じ。

ボストン
レイ・アレン本名を覚えた
サム・キャセール宇宙人
ケビン・ガーネット最後まで覚えられなかった
ポール・ピアースエレキコミック(左の人)
ロンド2年目君
グレン・デービスシャーク(ファインディング・ニモに出てくるちょっと間抜けなサメ)
ヘッドコーチ(グレン・ドク・リバース)ねこバス

LA
コービー・ブライアント本名を覚えた
ギャソール本名を覚えた
ブヤチッチあんな俺キアヌめっちゃ好きやねん
デレク・フィッシャーラーメンマン
オドムオドン(惜しい、、)
ウォルトンヤヌス (顔がギリシャっぽい=ヤヌスとなるらしい)
ヘッドコーチ(名将フィル・ジャクソン)カーネル・サンダース

たぶん覚える気が無いのだ。ねこバスとかは、あんまりだけど確かに似ている。

そしてNHK-BSの解説陣にも勝手な名づけは波及した。

解説者命名命名理由
北原憲彦さん掛布解説ぶりが野球解説の掛布さんぽいと。た、確かに
塚本清彦さん塚っちゃんドランクドラゴンとは似てないですけどねぇ
中原雄さんラサール声がラサール石井に似てると

ちなみに、塚っちゃんが「レイカーズはそろそろタイムアウトを取ったほうがいいかもわからないですねえ」と言うたびにヨメは「出たぁ」と爆笑するのだった。

BaRRN! 7月号

やあ、タクミウェイ"d400x"マルムスティーンだよ。

何と、前回のインタビューから既に19ヶ月が過ぎようとしているんだからビックリだ。その間俺が何をしていたかと言えば、腕立て伏せと腹筋だ。

メタルってやつは不健康の代名詞だから、3食を惜しんでメタルに費やしているうちに、炭水化物の変わりにアルコールとドラッグを摂取することになって体がボロボロになっていくわけだけど、俺は副業としてサラリーマンってやつも営んでいる。
サラリーマンってやつが、こちらもまた不健康の代名詞ではあるのだけど、メタルの不健康とは方向性が違うんだ。メタルの不健康は自己陶酔的な不健康であって、ある種不健康であることが目的でもあるわけだけど、サラリーマンの不健康は純然たる不摂生の結果でしかないんだ。そして、メタル的な不健康は体を痩せさせていくけれども、サラリーマン的な不健康は体を太らせることが多いんだ。

メタルでありながらサラリーマンでもある俺の場合、メタル的不健康による体重減少とリーマン的不健康による体重増加のバランスが取れている間は問題ない。ところが両者のバランスがくずれてくるととたんにマズい状況さ。最近の俺はメタル活動を抑えてリーマン活動に精を出していたばっかりに、かつてないほどの体重増加を経験したんだ。

メガネのメタルはあり得ない、って前回力説したけど、デブのメタルだっていただけない。何か説得力が薄れるんだよ。例えばメタリカのOneは名曲だけど、石塚英彦が汗を拭き拭き熱唱していたら、オーディエンスは楽曲よりも石塚英彦のほうが心配になるだろ。そういうことだ。2番目のルール、「Thou shall not fat.」。Yahoo!に翻訳させると最高だ。「汝は、肥えてはいけません」。

デブのメタルは嫌だけど、たかだか痩せるために金を払うのはもっと嫌だ。だいたい、半年前に「俺もビリーに入隊したゼ」なんて言っているやつらが居たけどそいつらの行く末はどうだ。俺の周りではVICTORYに到達したヤツなど居ない。贅肉に加えてDVDとビリーバンドが残るだけだ。俺はメタルを信条として破天荒にいこうとしているけど、いくらなんでもこれから達成する失敗の記念品を先に買おうなんていう酔狂なマネはできない。だいたい、テレビ画面の向こうのテンションおよび運動を、茶の間でも再現するなんて少なくとも俺には不可能だ。USのスタジオはどうだか知らないが、我が家には奥方もいるしふたりの娘もいるんだ。会えば挨拶するご近所もさんもいる。
「いやぁ最近、こっちの方が、ちょっとね」と、のたまわきながら自虐的に自分の腹をつまんで見せて、「そういうわけで、ほら、ね」などと卑小な態度でDVDとテレビのスイッチを入れてしまったらもう、USのスタジオのテンションでワークアウトするなんて不可能なんだ。

なんだか、全くメタルの話とかじゃ無くなって来ているけど、もうすぐメタルの話になるから我慢してくれ、なんて言えない。要するにメタルの話は無いんだ。BaRRN!ってタイトルにも申し訳ない。まあいいや、クソ食らえだ。
つまり話を始めに戻すと俺はひたすら腕立てと腹筋をしていた。金はかからない。ご近所にも家族にも気兼ねしない。挫折しようがVICTORYに到達しようが、完璧に自分だけの閉じたストイックな世界だ。回数もセット数も決めず、できなくなるまで腕立てと腹筋を毎日やるってのはなかなかのMっ気を要する。おっと、MってのはメタルのMじゃないから勘違いしないでくれよな。メタルキッズのみんながビッグになるために必要なのは腕立てと腹筋じゃない。だいたい、腕立てと腹筋が体重を減らすことにどれほど貢献するか、ってのも俺にはわからないしね。
とにかく俺は、自分の持てる最大限のMっ気を発揮して腕立てと腹筋を続けてきたんだ。連続20回も行かなかった腕立てが、連続50回行けるようになるってのは不思議な悦びをもたらす。まあ残念なのは、ズボンのウェストが相変わらずキツイってことだ。方向性の違いを認識するっていうのも大切かもしれないけど、もしかしたら方向性があっているのにMっ気が足りていないだけかもしれないから、100回できるようになったら再確認しようと思っているんだ。

まあそういう日々を過ごしていた俺を驚愕させる出来事が起きたのは先週のことだ。リーマン活動による3日間のツアーをこなしてきた俺が家に帰ってくると、リヴィング・ルームに見慣れない物体があるんだ。全く見たことがない訳ではない。ただ、今までこれを所有している人に会ったことは無かった。俺のリヴィングルームにはトランポリンが鎮座してやがったんだ。なんてこった。
トランポリンを飼い始めたのは奥方様だ。ビョンビョン跳ねるのは体にいいってことで、1日たったの10分やるだけでもいって言うんだ。

「たったの」10分って言葉には魂消たね。10分ってのは、わかりやすく言うならQUEENのボヘミアン・ラプソディーを2曲分だ。2曲目は最後の「Nothing really matters〜」のところが入らないけど殆ど2曲と言っていいと思う。ちなみに「WE WILL ROCK YOU」なら5曲だ。ボヘミアン・ラプソディーを2曲分、茶の間のトランポリンで一心不乱に跳ね続けるなんてどう考えても無理だ。2分×5セットにして、各セットでWE WILL ROCK YOUを演ればこなせるかもしれないけど、それでも毎日は無理だ。俺のメタル精神とMっ気をどんなに注ぎ込んでも、1日たったの10分のトランポリンってやつはかなりハードルが高い。

戦う前から劣勢というか、既に敗戦って感じだけどメタルの辞書には不可能の文字があってはいけないんだ。俺は挑戦することにしたよ。ここでやり遂げれば、俺は次のステージに行けるんじゃないかって、鳥肌が立ったんだ。
言っとくけど、次のステージってやつはメタルのステージじゃなくてMのステージだから、ニューアルバムを心待ちにしているメタルキッズのみんなは勘弁してくれよな。

(2008.07.07 ジャーマン・トランポリンの上にて)
calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
since 01/20/2006
  
d400xのTwitter
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
sponsored links